← 資料を探す  /  総会 第651回の一覧

総-5 最適使用推進ガイドラインについて

総会 第651回 / 2026-06-24 開催 / 3ページ

この資料の本物(PDF)は厚生労働省にあります。

図や表を含め、正しい形で読めるのはこちらです。

PDFを開く(厚生労働省)↗
取り出した文字を見る(2,056字)

⚠️ これはPDFから文字だけを取り出したものです。 表や図の形は失われ、行が入り組んで読みにくくなっています。 探すためのものとお考えください。 内容を確かめるときは、上のPDFをご覧ください。

中 医 協 総 - 5 8 . 6 . 2 4 最適使用推進ガイドラインについて 〇既に最適使用推進ガイドラインの対象となっている品目に係る最適使用推進ガイドラインの改訂等 最適使用推進ガイドライン及び 製造販売業 対象効能・効果 品目 保険適用上の留意事項の 者 (今回の効能・効果の変更箇所は、下線部追加、取消線部削除) 通知発出日及び適用日※ 以下の再発又は難治性の大細胞型B細胞リンパ腫 (最適使用推進ガイドライン) ・びまん性大細胞型B細胞リンパ腫、原発性縦隔大細胞型B細胞リン 「大細胞型 B 細胞リンパ腫及 パ腫、形質転換低悪性度非ホジキンリンパ腫、高悪性度B細胞リン び濾胞性リンパ腫」に係るガイ ブ リ ス ト パ腫 ドラインの改訂 ル ・ マ イ 再発又は難治性の濾胞性リンパ腫 1 ブレヤンジ静注 ヤーズ ス 再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫 (留意事項通知) クイブ株式 再発又は難治性の辺縁帯リンパ腫 変更なし 会社 ただし、CD19 抗原を標的としたキメラ抗原受容体発現 T 細胞輸注療 (通知発出日・適用日) 法の治療歴がない患者に限る。 令和8年4月3日 1 最適使用推進ガイドライン及び 製造販売業 対象効能・効果 品目 保険適用上の留意事項の 者 (今回の効能・効果の変更箇所は、下線部追加、取消線部削除) 通知発出日及び適用日※ (最適使用推進ガイドライン) ○肥満症 「閉塞性睡眠時無呼吸症候群」 ただし、高血圧、脂質異常症又は耐糖能障害(2型糖尿病、耐糖能異 ゼップバウンド皮下注 2.5mg に係るガイドラインの作成 常等)のいずれかを有し、食事療法・運動療法を行っても十分な効果 アテオス、同皮下注5mgアテオ 日本イーラ が得られず、以下に該当する場合に限る。 ス、同皮下注7.5mgアテオス、 (留意事項通知) 2 イリリー株 ・BMI が 27kg/m2以上であり、2つ以上の肥満に関連する健康障害を 同皮下注 10mg アテオス、同皮 医療施設要件、治療責任者要件 式会社 有する 下注 12.5mg アテオス及び同皮 等の追加 ・BMIが35kg/m2以上 下注15mg アテオス ○中等症以上の閉塞性睡眠時無呼吸症候群 (通知発出日・適用日) ただし、BMIが27kg/m2以上に該当する場合に限る。 令和8年5月18日 (最適使用推進ガイドライン) 「胃癌」に係るガイドラインの 作成 ビーワン・ ○根治切除不能な進行・再発の食道癌 (留意事項通知) 3 テビムブラ点滴静注100mg メディシン ○治癒切除不能な進行・再発の胃癌 医療施設要件、治療責任者要件 ズ合同会社 等の追加 (通知発出日・適用日) 令和8年6月19日 2 最適使用推進ガイドライン及び 製造販売業 対象効能・効果 品目 保険適用上の留意事項の 者 (今回の効能・効果の変更箇所は、下線部追加、取消線部削除) 通知発出日及び適用日※ ○切除不能な局所進行の非小細胞肺癌における根治的化学放射線療 (最適使用推進ガイドライン) 法後の維持療法 「胃癌」に係るガイドラインの ○切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌 作成 ○非小細胞肺癌における術前・術後補助療法 アストラゼ ○進展型小細胞肺癌 イミフィンジ点滴静注 120mg (留意事項通知) 4 ネカ株式会 ○限局型小細胞肺癌における根治的化学放射線療法後の維持療法 及び同点滴静注500mg 医療施設要件、治療責任者要件 社 ○切除不能な肝細胞癌 等の追加 ○治癒切除不能な胆道癌 ○進行・再発の子宮体癌 (通知発出日・適用日) ○膀胱癌における術前・術後補助療法 令和8年6月19日 ○胃癌における術前・術後補助療法 (最適使用推進ガイドライン) ウゴービ皮下注0.25mg SD、同 ○肥満症 「代謝機能障害関連脂肪肝炎」 皮下注 0.5mg SD、同皮下注 ただし、高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病のいずれかを有し、食事 に係るガイドラインの作成 1.0mg SD、同皮下注1.7mg SD、 療法・運動療法を行っても十分な効果が得られず、以下に該当する場 ノボ ノル 同皮下注 2.4mg SD、同皮下注 合に限る。 デ ィ ス ク (留意事項通知) 5 0.25mg ペン 1.0MD、同皮下注 ・BMI が 27kg/m2以上であり、2つ以上の肥満に関連する健康障害を ファーマ株 医療施設要件、治療責任者要件 0.5mg ペン 2.0MD、同皮下注 有する 式会社 等の追加 1.0mg ペン 4.0MD、同皮下注ウ ・BMIが35kg/m2以上 ゴービ皮下注1.7mgペン6.8MD ○肝硬変を伴わない代謝機能障害関連脂肪肝炎 (通知発出日・適用日) 及び同皮下注2.4mgペン9.6MD ただし、中等度又は高度の線維化を有する場合に限る。 令和8年6月19日 ※製造販売承認事項一部変更承認日と同日付 3

この資料について

出典:厚生労働省ホームページ (https://www.mhlw.go.jp/)

当サイトが保存しているのは、PDFから取り出した文字だけです。 これは言葉で探せるようにするためのもので、 厚生労働省が公表した資料そのものではありません。 図表・画像・レイアウトは失われています。

正確な内容は、必ず厚生労働省のPDFをご確認ください。