この資料の本物(PDF)は厚生労働省にあります。
図や表を含め、正しい形で読めるのはこちらです。
取り出した文字を見る(684字)
⚠️ これはPDFから文字だけを取り出したものです。 表や図の形は失われ、行が入り組んで読みにくくなっています。 探すためのものとお考えください。 内容を確かめるときは、上のPDFをご覧ください。
中 医 協 費 - 1
2 4 . 8 . 2 2
今後の議論の進め方
1.前回までの検討
○ 平成24年6月27日の本部会(第2回)において、「関係者にとって基本的
な理解が得られるような運用の考え方(下記「2.(1)制度の基本的考え方」)
をまず確認した上で、それを前提とした更なる具体的な論点(「2.(2)具
体的な評価の運用手法」)について検討整理する、という段階的な(確認を重
ねながら)検討を行う」こととされた。
○ 前回(平成24年7月18日)の本部会(第3回)において、「制度の基本的
考え方(下記2.(1))」について確認を行った。
平成24年6月27日 費-3 より抜粋
2.当面の検討事項
(1)制度の基本的考え方
① 対象技術の原則
② 結果活用の原則
(2)具体的な評価の運用手法
① 評価手法
1) 費用の範囲や取り扱い
2) 効果指標の取り扱い
3) 比較対照のあり方
4) データの取扱い 等
② 具体的な評価の活用手法
1) 価格評価における評価の反映手法
2) 保険収載時における評価の反映手法 等
1
2.今後の進め方
○ 「具体的な評価の運用手法(前頁2.(2))」の検討については、関係者から
のヒアリング等を含め、概ね4回程度で行ってはどうか。
(検討スケジュール)
① 評価手法 (概ね2回程度)
② 具体的な評価の活用手法(概ね2回程度)
3.今回の検討
○ 今回の検討においては、このうち、「① 評価手法 2)効果指標の取り扱い
(前頁2.(2))」について、具体的な論点を提示し、検討を行うこととして
はどうか。
2
この資料について
出典:厚生労働省ホームページ (https://www.mhlw.go.jp/)
当サイトが保存しているのは、PDFから取り出した文字だけです。 これは言葉で探せるようにするためのもので、 厚生労働省が公表した資料そのものではありません。 図表・画像・レイアウトは失われています。
正確な内容は、必ず厚生労働省のPDFをご確認ください。