← 厚労省会議データベース 薬事審議会

医薬品第一部会 2025年度 第7回

2026-01-23 開催 / 資料 2件

議題 ( 別 紙 ) [ 審 議 事 項 ] 〔非公開案件〕 議題1 医薬品キーンス配合注 フレックスタッチの生物由来製品又は特定生物由来製 品の指定の要否、製造販売承認の可否、再審査期間の指定及び毒薬又は劇 薬の指定の要否について 議題2 医薬品ソホノスカプセル1 mg、同カプセル1.5 mg、同カプセル2.5 mg、同カプセ ル5 mg及び同カプセル10 mgの生物由来製品又は特定生物由来製品の指定の 要否、製造販売承認の可否、再審査期間の指定及び毒薬又は劇薬の指定の 要否について 議題3 医薬品アクイプタ錠10 mg、同錠30 mg及び同錠60 mgの生物由来製品又は特 定生物由来製品の指定の要否、製造販売承認の可否、再審査期間の指定及 び毒薬又は劇薬の指定の要否について 議題4 希少疾病用医薬品として指定することの可否について (E2086) (メキシレチン塩酸塩) (BAY 34010

AIによる要約

薬事審議会医薬品第一部会、キーンス配合注など6議題の承認可否等を審議

  • 審議事項6議題、報告事項5議題を審議
  • 希少疾病用医薬品指定の可否を7成分について審議
  • 新委員2名(小玉美智子氏、吉崎麻子氏)を紹介
  • 23名中21名出席で定足数を確認
  • キーンス配合注はインスリンとGLP-1の週1回配合注射剤

2026年1月23日開催の薬事審議会医薬品第一部会では、審議事項6議題、報告事項5議題が取り上げられた。審議事項では、キーンス配合注フレックスタッチ、ソホノスカプセル(5規格)、アクイプタ錠(3規格)について、生物由来製品等の指定要否、製造販売承認の可否、再審査期間の指定、毒劇薬指定の要否が審議された。また、E2086、メキシレチン塩酸塩、BAY 3401016、パルツソチン塩酸塩、アキサチリマブ、テゼペルマブ、リルザブルチニブについて希少疾病用医薬品指定の可否、プロプラノロール塩酸塩について特定用途医薬品指定の可否が審議され、アクイプタ錠の再審査期間延長の可否も議題となった。報告事項として、パルモディアXR錠、トレムフィア皮下注、リツキサン点滴静注、ジアグノグリーン注射用の製造販売承認事項一部変更、および医療用医薬品の再審査結果が報告された。会議では新委員として小玉美智子氏、吉崎麻子氏が紹介され、23名中21名の出席で定足数を満たすことが確認された。各審議事項について利益相反に基づく議決不参加委員が示され、議題1のキーンス配合注フレックスタッチ(インスリン イコデクとセマグルチドの週1回配合注射剤、2型糖尿病対象)について機構から審査内容の説明が開始された。

⚠️ AIが資料の冒頭を読んで書いたものです。全文は読んでいません。 必ず下の元資料をご確認ください。

資料番号資料名ページ本物のPDF
— 別紙 2 PDFを開く ↗
議事録 議事録 — PDFを開く ↗

このデータについて

出典:厚生労働省ホームページ (https://www.mhlw.go.jp/)

会議資料(PDF)や議事録のページから文字を取り出したものです。 取り出しは当サイトが行った加工で、厚生労働省が公表した形とは異なります。 正確な内容は、右端の「PDFを開く」から原資料をご確認ください。

この回の資料ページ(厚生労働省)↗